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六芒星の秘密を探る

(加筆改訂版)


宮崎一郎 (著)






☆NEW!再再加筆編集、再出版いたしました。 
233Pから260Pへの加筆でさらに深層へ!そして、プロによる編集でさらに読みやすくなりました。自信をもってお勧めします。


☆読んで気分爽快なBOOK「六芒星の秘密を探る!」☆ 
オモシロすぎでペロリと読み切ってしまったわ♪様々な角度からのアプローチが本当に面白いし、思わず声に出して、ほぅほぅと言ってしまうぐらいの納得☆本当なら、調べるのにすごく時間がかかる。足を運ぶのにも時間がかかる。よくぞ調べてくれました!!ぐらいの勢いで感謝☆ 
「波動」と言うものも、「Power」というものも、結局感覚的な部類に入ってしまいなかなかオカルトから抜け出せず、人に説明することがとてもとても難しい。だけどこの本は地に足付いた事柄を取りあげ、持論の裏付けとして分かりやすく書いてあるから納得せずにはいられないし、おおおおおおおおお☆やっぱりそーなのか!とワタシにとって答え合わせみたいで、本当に面白かった☆ 
「六芒星の秘密を探る!」の、このペンダントトップの始まりは人に贈る為。始まりは贈り物だったこと。ステキ過ぎる。ただ、贈り物を作るのに思考錯誤した結果、あれ?ちょっと不思議?から始まった、、、。騙されたと思って手ってみたらいいわ。そんじょそこらの「Power Stone」やら、「運気が上がりますぜ!Goods」とは別格だから。分かる人には分かる!分からない人には分からない!んだろうなぁ。

◆目次:●はじめに●第一章 六芒星の起源●第二章 総てはシリウス信仰から●第三章 龍と六芒星●第四章 六芒星は宇宙の構造を表している●第五章 六芒星セラミックヘッドの誕生●第六章 六芒星と波動エネルギー●第七章 未解明の波動エネルギー●第八章 波動エネルギーの利用実態と将来●第九章 波動エネルギー「+19」は神の恵みか、(一)ミラクル・ヘキサ(二) 3116969?(三)ミラクル・ヘキサ汚水水質検査、結果報告(四)「賢者の石」と六芒星セラミックヘッド1(五)「賢者の石」と六芒星セラミックヘッド2●第十章 宇宙の図形、シンボルマーク、(一)近代科学の宇宙創生(二)「旧約聖書」の中の宇宙創生(三)孔子曰く!「中庸」の中にも六芒星の神秘を解くヒント(四)「A Structure in Chaos」とは「神の図形」?(五)宇宙の理、ミラクル・ヘキサ(六)神の図形●第十一章 六芒星パワー(番外編)(一)ヨーロッパ旅行、六芒星と龍を探る(二)大英博物館で出会った「龍」(三)暗闇の女神イナンナに出会った!(四)女神イナンナと六芒星(シリウス)(五)大英博物館で出会った「龍」と「六芒星」(六)ヨーロッパ旅行、フリーメイソンと六芒星(七)六芒星と龍を探る、丹後半島への旅(八)六芒星を探る、鳥羽への旅(九)六芒星を探る、淡路への旅(十)「六芒星」と「日本学とイスラエル(エル・エロへ・イスラエル)」の関係(十一)イスラエル紀行(十二)分杭峠、ゼロ磁場パワースポット(十三)聖櫃(アーク)とミラクル・ヘキサとの関係 ●第十二章 体験談いろいろ●第十三章 活用方法Q&A特集 ●エピローグ「初め」以前 ●あとがき、人間とは!

◆表紙デザインにある、私が開発した「六芒星」セラミックヘッドには、魅力的で不思議な力が宿っています。歴史から、図形から、宇宙論、あらゆる方面からその秘密を探ってゆきたいと思います。正三角形が上下に二つ重なった、六つの角を持つ星の形を「六芒星」と呼んでいます。この形は、古代イスラエル(ユダヤ)のダビデ王の紋章としても知られ、「ダビデの星」とも呼ばれています。英語では「HEXAGON」ヘキサゴンと発音され、我がセラミックヘッド「HEXA」もそこから由来しています。私と「六芒星」、「龍」とのつながり、それは不思議な縁で結ばれていました。そして行き着く先はシリウス星、宇宙の構造でした。

◆カゴ目(六芒星)と龍: 画像にあるように、竹で編んだ籠(カゴ)の目は連続する六芒星の形をしています。 そこで、日本では古くから六芒星、「ダビデの星」は籠目紋とも呼ばれています。さて、籠の文字をよく見てみると、竹冠に「龍」ですね。 私の別著、「龍国日本」の中でも述べましたが、例えば「瀧」(タキ)という文字は、サンズイに龍ですが、古代の人が滝の様子を見て龍が天に登るがごとくに見えたので、瀧と云う文字が出来上がりました。それでは、「籠」はカゴの外観の、何をもって龍とし、それに竹冠を付けたのでしょうか。連続する六芒星に造型された、竹で編んだものをもって、それに竹冠を付ける事によって、「籠」としたのではないでしょうか。 と云う事は、そうです、六芒星は龍なのです。 「龍国日本」の中でも何度も私は、龍=六芒星=シリウス=宇宙からのエネルギーと解釈しましたが、この「籠」の漢字の中にもその関係が秘められているのです。「龍とは六芒星と見つけたり!」と結論づけておきましょう

◆神の図形:そして最近、自分で勝手な恐れ多い解釈をするようになりました。もしかしたら私の創作した「ミラクル・ヘキサ」六芒星セラミックヘッドの図形は「神の創造の図形」ではないかと、、、
神の創造は、混沌の世界から「光あれ」で始まりました。それは「無」からある「きっかけ」でビックバンが始まり、空間と時間が創造され、現在も膨張し続けていると近代科学では解釈されています。言葉で分かりやすく表現しようと思っても、表現しきれないほど奥は深く、説明しようとすればするほど煩雑になってしまいます。逆にこれを単純化して一目で分かる図形、シンボルで表わすとどうなるであろうかと考えました。
すべての始まりは「きっかけ」点でした。それが波動の共鳴作用により拡がり、膨張していきました。そして、宇宙の基本構造を表わす正三角が重なり合って六芒星を形造り、未だにその波動は共鳴し、膨張拡大し続けています。真に「ミラクル・ヘキサ」はこれを表現している図形ではないでしょうか? 総てはこの図形の中に含まれているのです。
                                             

◆、、、、もし神が神を見んとした「意志」を翻したら、宇宙は消え失せ、「未顕現の存在」が占める空間は満たされ(つまり、閉じられ)、その空間は「全」と「無」の中へと再び消滅していくことであろう。世界は神の「意志と恵み」によって維持されているのである。(カバラの宇宙から)
ご理解いただけましたでしょうか?現代に至る神の定義の源になっているものです。
これ以上に神の存在を端的に述べているものは見たことがありません。それでも、なかなか理解しがたいですね!
これを、我がミラクル・ヘキサの立体模型からたどってみましょう。
「超絶」なる「神」アイン(AYIN)、存在を超える「絶対無」は永遠に拡がるヘキサの六芒星の外側です。「絶対無」0(ゼロ)しかない所に、自分の姿を見たいという神の意思によってアインソフ「全」(All)の1(一点)が打たれる。ミラクル・ヘキサの中心の・(点)ですね。その点火によって爆発が始まり、「絶対全」が存在する事に!
つまり、「絶対無」アインは収縮しているわけですね。六芒星の形の内側は鏡であり有限な「存在(界)」「場」の世界です。ここに我々は存在するのですね!
神がご自分を見たいという「意思」が続く限り、この世「場」は存在するのです。
神の「意思」がひるがえった時、「場」は閉じられる。この世は消滅する事になるのです!
最後に、ミラクル・ヘキサの図形が宇宙の構図を表しているなら、六芒星の内側、「存在(界)」「場」にエネルギーが集まり、充たされているのは当然ですね!

◆ミラクル・ヘキサの能力(決定版)
※.先日、購入した者です。 僕はパワーストーン・神社のお守り等のパワーを感じたり、霊の憑依を察知できる、いわゆる霊媒体質です。 このミラクル・ヘキサからは強烈なパワーがでています。 そしてパワーストーンのそれとは質もちがいます。 なんじゃ、こりゃという感じです。 なんか嬉しくて、根拠のないワクワク感につつまれています。 
ミラクル・ヘキサにめぐり逢えたこと、神に感謝です。
僕は今まで、悪霊に対して有効(除霊効果が望める)な石は、インカローズが一番だと思っていました。この石の波動は強烈で、水晶の数倍のパワーがあります。波動の強い石を強いものから並べると、インカローズ→ラピズラズリ→マラカイト→アマゾナイト→スギライト→ソーダライト→水晶となります。 ところが先日、悪霊の攻撃を受け(いわゆるサイキック・アタックです)、顔が黒いものに覆われ、顔の表面がつっぱった際に、ミラクル・ヘキサを顔に近づけたところ、黒いものが頭上に退散し、つっぱりも解消しました。ミラクル・ヘキサの波動はまちがいなく悪霊が嫌がりますね。 
これは凄いことです。どの程度、除霊に効果があるのか、今後検証します。 
除霊ができる本物の霊能者が僅かしか存在しないことに照らせば、霊障の人にとって朗報になるかもしれません。なんといっても鬱病・自律神経失調症の原因の多くは“霊障”なのです。抗うつ薬で鬱病は治らないのです。 

インカローズは高価で、2日程度でその波動パワーは激減します。(疲れるわけです) その点、ミラクル・ヘキサは安価であり波動パワーも持続するので、検証結果しだいでは、もっと大きな視点で世の人のため貢献できるものであると言えます


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上記の電子書籍をお手伝いさせていただきました。



「お客様の声」


このたび「六芒星の秘密を探る」の加筆、再編集をしたものを、「くるみ出版」さんでお世話になり
再出版することが出来ました。

今回の再出版に当たって、実は、初版を出版した時に原稿をキンドル用言語に変換してアップロードから、
登録までを請け負ってもらった別の委託業者が廃業してしまってコンタクトが取れなくなってしまいました。

そこで、私が参加しているミクシィのコミュの中で、その業務をやってもらえる方を募集したりしましたが
反応がありませんでした。

しかし、すでに初版は出版されているので、そこまでできているのであれば後は自分でできるのじゃないの?
と、その中の書き込みアドバイスがあったので、自分でトライしました。

私は原稿をアドビのIndesignを使って書き込み、編集をし、それをPDFで書き出ししていました。
どうも、このPDFから.epubそして最終的に.mobiに変換する作業が大変なのです。
ワードとかで作って、変換してアップロードしたほうが簡単なようなのですが、画像を自分の意図した文中の中にレイアウトするとかが甘くなってしまうようです。

半年間四苦八苦しましたが出来ず、もう一度、やはりプロに頼るしかないと委託業者を検索したときに、偶然「くるみ出版」さんを見つけることが出来ました。

費用が前回の時の1/8ぐらいなので大丈夫かなと心配しましたが、万策尽きていましたのでお願いすることにしました。

結果は、私の文章と画像の位置がレイアウトした通りすっきりとアップロードされました。
メールでのやり取りも簡潔で、今までの1年間四苦八苦したのは、なんだったのだろと思うくらいスムースに行われました。

次回、再出版するときも、ぜひお願いしたいと思っています。

「くるみ出版」さんありがとうございました。

宮崎一郎 



宮崎一郎様 ありがとうございました。


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