●くるみ出版 Kindle電子書籍格安出版代行お客様の声と、お手伝いさせて頂いた電子書籍●





アラフォーおやじの逆襲


40前のおやじが会社勤めを辞め、起業への道を歩み始めました。 
お金、経験、人脈すべてが無い中、すぐに起業できる訳ではありません。 
生きていくにはお金が必要です。 

派遣社員をしながら、ネットでビジネスを学び、 期待、不安、希望、絶望。。。感情のジェットコースターを経験しながら、 1つ1つ学んでいった道のりが書かれています。


起業物語というより、おやじの『人生奮闘記』でしょうか? 

感情、思考、発言、行動。 
出来得る限り書きました。 

毎回毎回、感情が揺れに揺れて 
今、読み返すと恥ずかしい限りですが 
そのとき経験したもの、思い出したものを書いていますので 
嘘偽りの無い読みものとなっています。 

クスッと笑ってお読みいただければ、 
これほど嬉しい事はありません。


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上記の電子書籍をお手伝いさせて頂きました。


「お客様の声」

「電子出版に興味があり、やってみたいと思っていました。

しかし、

操作方法が分からず諦めていたのですが
偶然、「くるみ出版」さんのHPを見つけ、
すぐ齊藤さんに依頼しました。

テンプレートにしたがって
メールで返事をしていくだけで
ほんの短い期間で無事、出版となりました。

丁寧なサポートと素早い段取りで
しかも10000円という価格。

大満足です!」


杉沢真様、ありがとうございました。












全盲の作家 石井宏幸著  『アウスリーベ』 

クラシック音楽を愛聴する綾香とフルート奏者の竜一が「音楽の本質」を巡って繰り広げる物語。全盲の作家が贈る本格長編小説。 

あらすじ 

大手コンサルティング会社に勤務する全盲の桜井綾香は、偶然と必然の狭間で、水戸にあるオーケストラに所属するフルーティストの須藤竜一と出会う。
 クラシック音楽を愛聴する綾香と、日本を代表するフルーティストの竜一と音楽を通じて、互いの心のバリアが溶けていく模様を描く。 

綾香は失明という人生の奈落の底から這い上がり、就労、生活、音楽、スポーツを通じて、家族、友人、そして音楽家である竜一との交流を深める。

 竜一は、世界的に有名な水戸で活動するオーケストラでフルートを担当している。
また、ソリストとしても活動し、日本を代表するフルーティストである。華やかな舞台の裏に潜む竜一の抱えている陰とは・・・。 

「アウスリーベ」とは ドイツ語の『アウスリーベ』とは、「愛より」という意。ヨハン・セバスチャン・バッハ作曲『マタイ受難曲』の第49曲でソプラノがイエスへの愛を表した箇所の引用による。

 緻密な取材と、筆者が経験した中で培った様々な出来事を主軸に物語りが展開する。 

この小説では筆者が様々な経験をした中で感じたことが自叙伝的な要素を孕みながら描かれている。 


この作品を通じて、視覚障害者において問題が多い就労や生活などを描き、「障害者理解」へ繋がる一助になればと筆者は語る。 



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上記の電子書籍をお手伝いさせて頂きました。


「お客様の声」

『アウスリーベ』
サッカー女子ユース代表を目指していた綾香は、突然の怪我でプレーが出来なくなり、その時出会ったのがクラシック音楽のラフマニノフピアノ協奏曲第2番。
緑内障により失明し、その心の拠り所になったのが音楽。
音楽の本質」を追求する時、愛や生を感じることが出来ると綾香は語る。
そして、世界的に有名な水戸にあるオーケストラでフルート奏者の竜一と音楽を通じて交流を深める。

「元々、学生時代はマンガ家を目指していた時期がありましたが、作品の綾香同様に緑内障で全盲になりました。
しかし、音声ソフトの技術は進歩し、全盲でも文章が書くことが出来るようになりました。
そして、小説という分野に進みました。

全盲であっても「書くこと」に関してはそこに自由があり全くハンデを感じることなく書けて喜びもあります。
しかし、細部まで校正作業をするのは大変な労力が必要とされます。

やはり見えないと、レイアウトなど分からない点もあります。

そこで出会ったのがくるみ出版様です。

文章や表紙のレイアウトなどを10通以上に渡りご相談させて頂き、迅速かつ適切なアドバイスを頂き、Amazon Kindleに掲載することが出来ました!

複雑なAmazon Kindleの手続きをお願いしている間は安心して、次の作品を手がけることが出来、齊藤様には大変お世話になりました。


1万円という低価格ということもさることながら、齊藤様の実にご丁寧な対応には頭が下がる思いです。


今後のご発展をお祈りすると同時に、またご協力を賜れれば幸いです。


石井宏幸」



石井宏幸様、ありがとうございました。











きちがい犬



犬が人を噛むのには必ず理由があります。 


純粋な心もった仔犬が人を噛むようになってしまう一例を詩として書き上げました。

生まれた時から、人に対して歯をむき出し噛みつきにくる犬はいません。 














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上記の電子書籍をお手伝いさせて頂きました。


「お客様の声」


私の長年の夢である出筆は、世の中が良くなればという願いのもとに書きあげました。
夢が叶うことはとても心が軽く意気揚々の自分になれることを発見しました。
原稿を書いてあとは全てを丸投げするだけで、こうも簡単に夢が叶うとは嬉しい限りです。
ここであらためてお礼申し上げます。
くるみ出版様ありがとうございました。


ラルフ犬一様、ありがとうございました。


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