●くるみ出版舎 Kindle電子書籍格安出版代行スタッフからの声●

2017/09/14
デザイナーI君とは、すぐに仲良くなりましたよ。
共通の話題が多かったんですね。
70年代ハードロックの話題、パソコンの話題、好みの女性の話題??
喫煙室では楽しい時間が過ぎました。

と、ある時、I君が趣味でCDのジャケットを自作していることを知ったんです。
家に帰り、Skypeで繋がって、I君の作品を見せてもらったんですよ。
すげー!!
自作とは思えない作品がずらりと。

ピンときましたね。
私の不得意な分野を補ってくれるって。
そう、表紙ですよ。
私は表紙には随分と苦労をしてきましたし、お客様の思う表紙を作れなかったりしてたんです。

「ねえ、I君、俺の仕事を手伝ってくれない?」
「はあ?何をするんですか?」
「電子書籍の表紙作りなんだけど」
「え?出来るかなあ。。。」

今までの私の表紙を見てもらって、
「こんなのなんだけど」
「これなら出来そうですね」

なんだかんだで、手伝ってもらうことになったんです。
それからというもの、表紙には自信が持てましたよ。
I君という、強い味方がついてくれたんです。


2017/09/06
デザイナーI君との出会いは、偶然でした。
ある雑居ビルのエレベーターでの出会いでした。
その雑居ビルは禁煙だったんですね。
で、喫煙室が1階にあったわけです。
I君と私はタバコを吸うために、エレベーターで1階に降りようとしていたんですよ。

まあ、ここまでは良しとしましょう。
何を間違えたか、私がI君に声をかけてしまったんです。
「タバコを吸いに行かれるんですか?」
「はい」
行く場所は一緒。
することも一緒。
話さないわけにはいかないですよね。
で、タバコを吸いながら雑談をしたのが、I君との出会いでした。

その後は。。。。。また後日、お話しましょう。


2017/09/03
くるみ出版舎は1冊1万円という格安な手数料で、何故電子書籍出版代行ができるのか?って、よく質問されます。
答えは簡単。くるみ出版舎は、経費をかけないからです。

くるみ出版舎に事務所はありません。

え?と思われるかもしれませんが、スタッフは各自、自宅で作業をしています。
出勤の必要もないし、何といっても事務所を維持する経費が必要ないのです。
各スタッフ間の打ち合わせ、会議はSkypeを使っています。Skypeは無料ですからね。そこにも経費はかかりません。

また、スタッフは自宅で作業をするのでストレスも感じないようです。

ストレスを感じないって大切なことですよね。
自由に作業が出来るから、仕事もはかどるようです。
とにかく、くるみ出版舎は極限まで経費を削減し、お客様へ還元しているわけです。

それともう一つ。利益尊重の舎ではありません。
あくまでも、お客様の喜びを尊重するくるみ出版舎なのです。
スタッフは、みんな人がいいというか、苦労を苦労と感じないんですね。
お客様が喜んで頂ければ、それでいいんです。
利益は二の次、薄利で細々と暮らせればいいんです。

そんなわけで、くるみ出版舎では1冊1万円という格安料金を生むことができました。

経費もない、ストレスもない、利益も少ない。ないない尽くしの、くるみ出版舎ですw

簡単ではございますが、ご理解願えたでしょうか?








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